Jun 24, 2009

Gracias!

6/21(土)Doki Doki~想いを伝える写真のworkshop~
無事終了することができましたー!

参加&応援してくださったみなさん、
講師の杉田さん、田中さん、
一緒に企画してきた史ちゃん、
フライヤーデザインなど支えてくれた世堅、
みんなみんなありがとうー

皆さんが持ってきた「たいせつなもの」と、
それにまつわる大切なストーリー。
その一つ一つに触れて、人となりを知ることができ
私は主催者にもかかわらず、ただただ感動してばかりでした。

自分にとってかけがえのないものって、そんなに沢山はないけれど
様々な角度や光を当てて見てみると、また新たな魅力をみつけて
そのものやそれに関わる人と、より強く結びつくことができる。
そしてそれはとっても大切な行為で、
永続的かつ偶然的な瞬間をおさめられる写真は
なんて素敵な道具!と改めて感じることができました。























当日皆さんが撮影された写真や、様子はこちらでご覧になれます:

Jun 19, 2009

10 じゅう


「ふとした時、妻と横になって寝転んでいる時なんかに、彼女を眺めて急に眩暈がするときがあるんだ。僕のとはまったく違う記憶や、ルーツや、考え、感情を持つこんなに確かな存在が目の前にいるんだってね。親近感と神秘性の間を流れる葛藤が、僕と彼女を強く結び付けているってこと。誰かと一緒に人生を歩んでゆく上で、それがどれだけ信頼や配慮やお互いへのサポートで成り立ったとしても、相手は常に自分を驚かせ続ける存在だっていうこと。それを知ることが大事なんじゃないかな。」

-バラク・オバマ 1996年 妻ミッシェルについて


***

“Sometimes, when we’re lying together, I look at her and I feel dizzy with the realization that here is another distinct person from me, who has memories, origins, thoughts, feelings that are different from my own. That tension between familiarity and mystery meshes something strong between us. Even if one builds a life together based on trust, attentiveness and mutual support, I think that’s it’s important that a partner continues to surprise.”

- Barack Obama, in 1996, about wife Michelle

Jun 18, 2009

9 きゅう


時を翔ける はんとしというじかん
夏が、きました

running through the time, half year whispers
here comes, the summer.